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エプソンのプリンターで、
インクカートリッジが完全に詰まってしまってヘッドクリーニングを何回やってもダメ、一晩おいてもダメ。
完全に詰まっているのでインクがいつまでたっても減らない。
結果いつまでたってもインク交換のランプが点かない、という事態が起きました。

インク交換のランプが点いていないので、ヘッドを交換位置に移動させて停止することができません。
つまりいつまでたっても新しいインクカートリッジと交換できません。

メーカーに修理に出すか、新しいプリンターを買うか、このまま1色が欠落したまま使い続けるか、という選択を迫られます。

・・なんとかインクカートリッジを強制的に交換できないものか。


いろいろ調べてみましたが、インクボタンを押してインクカートリッジが交換位置にきたときにコンセントを抜いて停止させるとか、どれもかなり危険な方法ばかりでとても試せるものはありませんでした。

しょうがないのでずっと我慢して使っていたら他の色のカートリッジがなくなってきて交換時期にきていました。
そうだ、この機会に便乗して詰まっているカートリッジも取り替えてみよう。
ということで、やってみたら見事に成功。

インクの量も満タン表示されて問題ありませんでした。

詰まったのはイエロー、交換時期にきたので便乗させてもらったのはブラック。

この「便乗交換」の方法が正しいかどうかはわかりませんが、新しいプリンターを買ってもいいという覚悟があれば試して見る価値はあるかもしれません。

地デジテレビにPCをつないでみました。


デスクトップの何もないところを右クリック→[個人設定]→[画面の設定]で、
[解像度]のレバーを調整してみますが、PCモニタとテレビ画面のアスペクト比が違うのでなかなかしっくりきません。

まぁ、適当なところで妥協というところでしょうか。

もっとちゃんとした方法があるような気がするのですが。。

インクジェットプリンターの激安リサイクルインクカートリッジを使ってみました。

純正品のほぼ半額
キラットというネットディスカウントショップで見つけました。




左から3番目が激安インクカートリッジ

カートリッジの形がまるで違うので、最初は品番を間違えたのかと思いました。
でもまったく問題なく正常に作動。

以前、リサイクルのインクカートリッジの記事を書きました。
■リサイクルのインクカートリッジ
■リサイクルのインクカートリッジ その2
■リサイクルのインクカートリッジ その3
このレベルをはるかに超えた安さです。

大量にはがき印刷や名刺印刷をするとプリンターの寿命が早まるような気がします。
私の場合、原因はいつも給紙ローラーの劣化です。

給紙ローラーの劣化が原因で、紙詰まりや空送りが起きるようになるとまずは
インクジェットプリンタ用クリーニングシートを使ってみます。

最初はこれで結構回復するのですが、さらに印刷枚数が増えてくるとクリーニングシートの効果にも限界がきます。
だいたい、2~3年で買い替えになります。

ということで、プリンターというのは高価で多機能のものを買うよりも、型落ちの1万円前後のプリンターを買うほうが結局安上がりにような気がします。

モバイルプリンター、キャノン PIXUS iP100を購入。
持ち歩きのできるプリンターが必要になって購入しました。

モバイルというだけあってやはり小さいです。
↓は携帯といっしょに撮った写真。
これでもちゃんとA4が印刷できます。


トレイカバーを開けると下の給紙カバーが自動的に開きます。


今まで、プリンターはエプソンばかりだったのですが、今回は初めてのキャノン。

使ってみた最初の感想はとにかく印刷が速い。
こんなに速くて紙詰まりを起こさないのかと心配になるほど速いです。

画質ですが、据え置きのプリンターに引けを取らない仕上がりで驚きました。





以前の投稿でリサイクルのインクカートリッジを取り上げました。
⇒ リサイクルのインクカートリッジその1
⇒ リサイクルのインクカートリッジその2

リサイクルのインクカートリッジも1社だけではなくいろいろあるんですね。
今回はジットというメーカーのもの。

取り付ける際にテープを剥がす方式ではなく、キャップを外す方式です。
今回も前回同様、使用上全く問題ありませんでした。

いまのところウチのプリンターは正規品とリサイクル2社の3種類のインクカートリッジが入り乱れています。

正規品と比べて劇的に安いというほどでもないのですが、まぁ消耗品ですから「ちりも積もれば山となる」ということで、何度も交換するたびに少しずつ累計金額に差がでてくるでしょう。

ところで今回、インク残量の警告が出ても無視し続けて使い続けました。
警告がでてから、年賀状約100枚、L版の写真用紙32枚印刷したところでついにプリンタが停止。

警告が出てもまだ相当インクは残っているという話を聞いてはいましたが、これほどとは思いませんでした。

これからは、インク交換はプリンタが停止してからにしよう!


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