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話題のGoogle日本語入力を使ってみたのですが、慣れの問題もあると思いますがなんかイマイチ。

やはり使い慣れたATOKのほうがいい・・ということでGoogle日本語入力をアンインストールしました。

するとトラブル発生。
Windows画面の下の方にあるタスクバーが2重に表示されるようになってしまいました。Windowsの機能的には問題ないのですがやはり気持ち悪い。

なにをやっても直らないのであきらめかけましたが、ふとシステムの復元という手があることを思い出し、やってみたらめでたく元にもどりました。

Google日本語入力をアンインストールした後同じ症状で悩んでいる方がいれば参考になればと。。

歯科の専門分野の話になりますが、
歯式をパソコンで表すときの外字のフリーソフトがあります。
標準歯科用歯式外字フォント

ワープロやメモ帳ではこのようになります。

見ておわかりのように、横の線がとぎれとぎれになっています。
フォントを大きくすればするほどこのすき間が目立ってきます。

ところが、印刷するとこのすき間はほとんど無くなってくれます。

これなら問題ないですね。

ただ、パワーポイントではこのように段差ができてしまいます。

これはちょっと。。



Diskeeper2009を入れました。
以前、古いバージョンのDiskeeper7を別のPCでずっと使っていたので馴染のあるソフトです。
2年前に購入したPC(WindowsXP)の起動、ソフトの起動が最近遅くなってきたので、今回この最新版をいれてみました。

マニュアルのデフラグをやってみましたが、Diskeeper7に比べて所要時間が短くなっているので驚きました。

で、実際の効果ですが、
・PCの起動、ソフトの起動ともに買ったときの速さに近くなりました。
・PCに動作そのものも軽快になっています。
・ハードディスクのあのカリカリという音がしている時間も短縮されています。

やはりやっただけの効果はあります。

以前紹介したすっきり!! デフラグは、Windowsにもともと付属しているデフラグを利用するソフトですが、こちらは、Windowsにもともと付属しているデフラグの高級版というか、実はWindpows標準のデフラグ機能はDiskeeperの簡易版です。

ただ、1ライセンスで1アクティベーションというのはちょっとつらい。
2ライセンスパックも販売されていますが、たいていは「まずは1台で使ってみて・・」ということで、最初から2ユーザーを買う勇気はないですからね。

確か、Diskeeper7ではライセンスの制限はなかったと思います。
昔はおおらかでしたね。

蛇足になりますが、夏場や梅雨時のデフラグはハードディスクにダメージをあたえるリスクがあるので本当はあまりやらないほうがいいようです。



デフラグは時間がかかるものというイメージがありますが、
デフラグ支援ソフト「すっきり!! デフラグ」はその時間を短縮し、なおかつ自動シャットダウン機能がついているので、就寝前に開始すれば、寝ている間にシャットダウンまですべて終わっている・・というなかなかのすぐれものです。
(ただし、あくまでもWindows付属のデフラグを補助するものです)
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se162092.html

就寝前、出勤前、登校前、外出前、終業前など、それ以降PCをしばらく使用しないというタイミングに開始することができるのが強みです。

この自動シャットダウン機能はデフラグの億劫さから解放してくれます


それにしても、XP以前のデフラグはビジュアル的に表示されてわかりやすかったのですが、Vistaのデフラグは断片化情報や進捗情報がわかりません。
これって改良なのか改悪なのか。。

初期設定では週1回(水曜日の1:00)、デフラグを実行するスケジュールになっていますが、余計なお節介?なのでこれを外しています。

以前、画像変換ソフト「縮小専用」「リサイズ超簡単!Pro」を紹介しました。

今回紹介するのは、「おてがる画像変換」
PNGの読み書きにも対応しています。
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/art/se426875.html

画像を指定(ウインドウにドラッグアンドドロップ)すると指定画像の形式変換とサイズ変更、回転、フィルタ処理を一括して行えるソフトです。変換結果はプレビューで確認することができます。

また、変換後の画像に任意の文字列(フォント・色・スタイルを指定可能)を合成できる機能もついています。

実はこれが便利。
レタッチソフトで文字列を挿入するのってけっこう面倒ですが、これなら自動で挿入してくれます。
↓の左下隅です。

おまかせIAは暗くなると少々ピントが甘くなるかな。。

撮影地:山形駅前

Photoshop Elements2.0 はVistaに対応していません。

これを知らずにインストールしようとしたら、インストール途中でエラーになって停止してしまいました。

インストールはあきらめました。

で、プログラムのアンインストールから、アンインストールしようとしたらこれもできません。

つまり、インストールもアンインストールもできないという最悪の状態です。
困りました。

アドビのサイトで調べたら、
Photoshop Elements2.0 はVistaに対応していない・・・という記述だけで、アンインストールする方法には全く触れていません。
サポートはとっくに終了しているということです。
Vista対応かどうか確認しなかったユーザーが悪いということです。
う~ん、不親切、無責任。

ノートンならこんな時「リムーバブルツール」というのがあって、古いバージョンやアンインストールできなくなったソフトでもきれいにアンインストールしてくれるサポートツールがあります。親切です。


解決編:
いろいろ調べてみましたが、最新版のPhotoshop Elements7を購入して上書きインストールする方法が有効かもしれないというのがありました。

でも、これでうまくいかなかったらそれこそ泣きっ面に蜂。
やる気がしませんでした。

で、
Revo Uninstaller という強制アンインストールソフトを使ってみました。
Vistaに対応しています。日本語版も選択できます。


http://www.gigafree.net/system/install/revouninstaller.html

これであっけなくアンインストール成功。
(アンインストールできなくなってしまったソフトの削除なので、「エントリを除去」を選択)

これはなかなかいいソフトを見つけたかもしれません。
Vistaにとって必需品になるかも。


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